インテリアハウス窓

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施工例・お知らせ

【生地紹介 William Morris】

店内にあります「William Morris」のコーナーです。

 

一番手前は、「いちご泥棒」の新色ブルーグリーンです。

図柄はそのままに明るいお色は新鮮です。

スリッパの製作も好評です。

気に入られた柄で一点一点職人が作っております。

こちらは新作。

「ピンクアンドローズ」

1893年にウィリアムモリスによってデザインされた壁紙のデザインです。

「ピンク」とはカーネーションと同種であるナデシコの英名です。

絡み合う曲線で描いたバラとカーネーションを、光沢のある糸で立体的に織り上げ、コットンのようなナチュラルな風合いに仕上がっています。

他にも、多くのカーテン・ロールスクリーンなどのサンプルを展示しております。

こちらをクリックしていただくと店内をご覧いただけます。

 

【新柄紹介 一足早い春がやってきました。】

毎日、寒い日が続きますね。

私の席から見える富士山も、きれいな雪化粧しています。

そんな中、店内には一足早い春がやってきました。

草花のデザインを刺繍したレースカーテンが入荷してきました。

蝶も飛んでいます。春が待ち遠しいです。

 

こちらは上と同じデザインを、白系・シルバーの糸を使って刺繍しています。

 

 

こちらは、刺繍のデザインがレースカーテン全体に点在しています。

デザイン違い・色違いで6パターンあります。

どれも、愛らしいデザインです。

お部屋が明るくなりますね。

 

当店ご利用いただきましたお客様の声を、紹介しております。

【施工例 海外輸入生地を使って】

先日、お取付納めさせていただいたお客様です。

海外から輸入生地を多く選んでいただき、それぞれ個性のある素敵なお部屋になりました。

 

【セカンドリビング】

こちらは英国からの小柄の輸入生地を使ってのルネッサンススタイルのフラットバランスに、

ドレープは同じく英国からの草花柄の輸入生地を合わせました。

異なる柄でも色を合わせていることと、同じフリンジを使っていることでまとまりが感じられます。

レースはトルコからの輸入生地てす。

裾のスカラップも美しく、繊細で華やかなレースです。

フリンジも英国からの輸入商品です。

色もニュアンスカラーです。

タッセルも英国からの輸入のお品です。

 

【リビング】

茶系に統一した落ち着きの中に、ドレープの光沢が表情を加えます。

ダイニングには、ウッドブラインド。

【階段】

各階の階段には、とても愛らしいスペインよりの輸入生地のシェードを取り付けました。

シェードにすることで柄を生かして楽しむことが出来ます。

【子供部屋】

お子様の部屋も、ドレープはスウェーデンよりのプリント生地を選んでいただきました。

色合い・質感が部屋を明るくしています。

ドレープをリターン仕様にしてあることで、横の角度よりレールが見えません。

ストライプの地模様の裏地をつけました。裏地をつけることで日光によるカーテンのダメージを減らし、プリントの柄をきれいに見せることが出来ます。

 

当店では、窓商品のご相談を窓装飾プランナーがご相談承ります。

 

【施工例 眺めのよいお部屋】

先日のお取付のお客様です。

とても眺めのよいお住いです。

お客様のすっきりとシンプルがお好み等のご要望を伺いながら、お話し進めさせていただきました。

【キッチン】

今まで取付のウッドレールからロールスクリーンへの掛け替えました。

コンロから近いことや、デザインのシンプルさで選んでいただきました。

色も壁紙に近い色ですっきりしています。

 

【ダイニング】

ドレープは輸入ファブリックスの「GOSIKI」のシリーズから選んでいただきました。

レールがカーテンボックス内についており、ドレープを閉めた時に縦の線が協調され天井高が高く感じられます。印象的にも、すっきりします。

ドレープの生地でスリッパもご依頼頂きました。

 

 

【和室】

閉めた時にも眺望を見渡せる竹経木を選んでいただきました。

竹経木越しの景色も素敵ですね。

【寝室】

遮光カーテンを選んで頂きました。

落ち着いた色合いにざっくりした質感が、高級感を加えています。

 

 

【追記】

お客様より、夜の時間のお写真を

「カーテンが入ってとても素敵になりました。」とのお声を添えて、送っていただきました。

ダイニングのシャープシェードです。

シェードのすっきりとした印象と丸いダイニングテーブルの曲線がひきたてあっています。

 

和室の竹経木の閉めたお写真

【生地紹介 幾何柄のプリント】

12月に入り、年内施工・納品希望のお客様が多くなりました。

ご希望の方は、早めのご来店をお薦めします。

 

さて、今回は幾何柄のプリントの生地を紹介します。

明るくなるのは、グリーン系。

生き生きとした印象になりますね。

 

 

茶系は、お部屋にしっくりと馴染みます。

 

 

アクセントになるのが、ブラック系。

 

こちらのクリックしていただくと、店内の様子がご覧いただけます。

 

 

 

 

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