インテリアハウス窓

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施工例・お知らせ

【施工例 アイボリーブラインド】

先日お取付のお客様です。

ダイニングルームです。

ベンチの真ん中にダイニングテーブルを設置予定です。

こちらの場合、カーテンを選ばれると窓枠より前にでて、ベンチに腰掛けにくくなってしまいます。

アイボリーの羽幅35mmのウッドブラインドを枠内に納めることで、すっきりと過ごせます。

団らんの楽しい声が聞こえてきそうですね。

トイレも、ダイニングと同じブラインドを選んでいただきました。

壁紙も私共「株式会社 コイケ」で施工しました。

トイレの壁紙はドイツの老舗壁紙メーカー「rasch」のさわやかな花柄です。

バスルームもアイボリーのお風呂用ブラインドですっきりです。

 

【施工例 さりげなくDisney】

先日、お取付のお客様です。

木を使った気持ちのよいリビングに、明るい花柄のカーテンを選んでいただきました。

華やかな花柄と思いきや、

葉っぱの上に青いシルエットのミッキーがいます。

Disneyが好きな奥さまのセレクトです。

お友達も、奥さまがDisneyを好きなことをご存じで、お家の中のキャラクターを見つけて下さるそう。

そして、レースカーテンにも、もちろんいろいろキャラクターがいます。

 

他のお部屋のカーテンにも、よーく見るとミッキーがいます!!

 

こちらのお部屋はレースカーテン。

よーく見るとボトルの栓のデザインがミッキーです。

素敵ですよね。

好きなものに囲まれる暮し。

 

これからも、皆さんの好きなものに囲まれる暮しのお手伝いさせてください。

 

 

【施工例 眺めのよいお部屋】

先日のお取付のお客様です。

とても眺めのよいお住いです。

お客様のすっきりとシンプルがお好み等のご要望を伺いながら、お話し進めさせていただきました。

【キッチン】

今まで取付のウッドレールからロールスクリーンへの掛け替えました。

コンロから近いことや、デザインのシンプルさで選んでいただきました。

色も壁紙に近い色ですっきりしています。

 

【ダイニング】

ドレープは輸入ファブリックスの「GOSIKI」のシリーズから選んでいただきました。

レールがカーテンボックス内についており、ドレープを閉めた時に縦の線が協調され天井高が高く感じられます。印象的にも、すっきりします。

ドレープの生地でスリッパもご依頼頂きました。

 

 

【和室】

閉めた時にも眺望を見渡せる竹経木を選んでいただきました。

竹経木越しの景色も素敵ですね。

【寝室】

遮光カーテンを選んで頂きました。

落ち着いた色合いにざっくりした質感が、高級感を加えています。

 

 

【追記】

お客様より、夜の時間のお写真を

「カーテンが入ってとても素敵になりました。」とのお声を添えて、送っていただきました。

ダイニングのシャープシェードです。

シェードのすっきりとした印象と丸いダイニングテーブルの曲線がひきたてあっています。

 

和室の竹経木の閉めたお写真

【施工例 新しいカーテンの選び方】

先日、お取付のお客様のご紹介です。

 

音楽を愛し、インテリアも生活も楽しんでいらっしゃることが伝わるお住いです。

お客様はお好みのスタイルが、明確です。

そのため、家全体に統一感があります。

カーテン選びも、各部屋ごとに生地を選ぶのではなく、スタイルにあう生地を2種類選んでいただき、それを各窓に配置されました。

テイストが同じなので、横並びの窓に違う生地を並べてもよく合います。

 

 

選ばれた生地がこちらです。

お好みの生地を探すため、カーテン店を何件も回ったそうです。

生地が見つかったこと、お好みのカーテン・シェードが出来上がったこと、とても喜んでいただけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【施工例 クリサンティマム】

先日お取付いただたいたお客様の施工例をご紹介いたします。

沼津市のマンションにお住いのお客様です。

 

 

【リビング・ダイニング】

リビングのL型の窓です。片方の辺は出窓の高さ、もう一方の辺は掃出しの高さになっています。

その窓に選んでいただきましたのが、厚地はWilliam Morris(ウィリアムモリス)のクリサンテイマムのダークブルー。

レースは、同じくWilliam Morris(ウィリアムモリス)のラークスパーレースⅡです。

それぞれ2.3倍のひだで作っていることで、生地の華やかさ、豊かさがより伝わります。

 元々ついていたカーテンボックスに、ストレートバランスをつけました。

 

先ほどのL型のお窓と同じお部屋の窓です。

こちらの「クリサンティマム」は

日本の花である菊にインスピレーションを受けて、ウィリアムモリスがデザインしました。

メリハリのあるデザインを、染色・加工手法にこだわって表現し、ボリューム感を出しています。

レースの「ラークスパアレースⅡ」は

飛燕草(ひえんそう/デルフィニュウム)をモチーフにしたデザインを編んでいるレースです。

繊細さが伝わります。

 

【セカンドリビング】

こちらのお部屋は、とても鮮やかなアクセントクロスが貼られています。

アクセントクロスとカーテンのグリーンが調和しています。

こちらのドレープ(厚地)はWilliam Morris(ウィリアムモリス)の「マリーゴールド」のグリーンです。

 

【寝室】

ヘッドカバーはMila Schön(ミラショーン)の生地から選んでいただきました。

ヘッドカバーの色は、光によってネイビーにも見える光沢のある深いグレー。

この色が淡いグレー系の壁紙・深いネイビーのカーテンをつなげていると思いました。

カーテン生地のアップです。

マットな色合いが落ち着きます。

色をリンクさせながら、質感を替えることで表情が加わりました。

 

お客様は、今までの暮しの中で培われたセンス、直感で素敵にお部屋をコーディネートされていました

壁紙も、ただ1色ではなく、部屋ごとに楽しんでいらっしゃいます。

壁紙・ひとつひとつ集められた家具・調度品とを引き立てあうカーテンをお選び頂きました。